- 2009年2月10日 20:59
- In Binghamton | Life
アメリカの大学では少し違った意味で使われているこの言葉。
フラタニティには様々な種類があり、社交、奉仕、職業、名誉上のものがある。これらの中で最もよく認識される形態は社交フラタニティである。 この社交フラタニティの多くは元来、地域奉仕活動や健全な学習、リーダーシップ性といった行動理念への献身に基づき作られたものであるwikipedia より。
授業外の活動を全くやっていないからレジュメのためにも何か
やった方がいいなと思いちょうどGIM (General Interest Meeting)が2つあったので見学に。
名前にはギリシャ文字3文字が使われてることがほとんどらしく 「ΔΣπ」などなど。
フラタニティの中には遊んでばっかりのもあるらしいが、今日行ったところのはプロフェッショナル。
真剣な人脈形成、Business pepoleの育成に励んでるとか。
そのためにフラタニティに入れる人も厳選するらしく、
この一週間に開催されるイベントにすべて出席しすべての人に顔を覚えてもらい
金曜の面接を経て合格。またその後pledgingと言う期間があり、
その期間にフラタニティに貢献することを証明しなければならないとのこと。
聞いただけで疲れてきた。
朝から一日中授業で、このGIMも開始が7時半からだったから・・・。
とりあえず数人とは話せたけれど全員と話す気力なんて残っていなくて途中で退散。
Communicationが大切なのは分かっているけれど
やっぱり全く知らない人と一気に接するのは神経がすり減る。
そしてこのあがり症。どうにかならない物か・・・
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